SR岩槻延伸ルート検証その2-2006-6-25
 埼玉スタより、北側への延伸ルートを予想してみました。笹久保や浮谷付近まで、農地や森林が多く、高架線用の用地も収得しやすいと感じました。中間駅より岩槻駅の間は、住宅が多く地下線にする必要性を感じました。 予想は、岩槻経由大宮駅まで乗り入れの場合としました。
撮影地点A
 この辺周辺は、工場が多く存在します。
しかし、低地の田畑も多くあり、障害物を簡単に回避できそうです。
撮影地点B
 この周辺は、公共物が多くあり、岩槻駅までの延伸の看板も見られました。
撮影地点C
 高架線予想地は、このように畑が多く回収が容易と思います。
撮影地点C
 Cと反対側、目白大学方面に向けて撮影しました。
撮影地点D
 この辺に中間駅が作られるのでしょうか。駅名として「目白大学前」とかになるのでしょうか?
 この周辺は、大学や工場などが多く存在して、乗下車客の需要が見込まれます。
撮影地点E
 この地点より高架線から地下線へと地中へ電車が進むことになるのでしょうか?