舗装工事重機があるように、生活道路の整備が急ピッチで進んでいます。
 側溝の設置工事が進むと舗装されます。
 柵が撤去され、工事の着工ができる状況になりました。この後、仮囲いがされるのでしょうか。
 敷地の境界近くには、汚水,雨水管の位置を示す目印があり、水道の量水計が設置されていました。
 敷地内に赤く塗られた割り箸のようなものが多くありますが、基礎杭の位置を示すものと思います。
 他の位置では、土砂を削り整地していました。
 そして、赤い杭の位置に、境界杭が設置されます。
 沿線で、最初に工事が着工されたのが、大和ハウス工業施工による青山商事の店舗でした。
 工事車両出入り口より撮影しました。
 新たに看板が設置されていました。店舗兼共同住宅が建設されるようです。
浦和東京線沿線工事その2-2006/9/9